プロフィール

はじめまして、恋愛コンサルタントの後藤孝規(ごとうたかのり)です。

「後藤って誰だよ?」

って思われたかもしれないので、自己紹介しておきます。

後藤孝規(ごとうたかのり)
1980年生まれの30代後半
1,000人以上の女性(美女ばかり)と関係を持つ

8,000人以上の男性の恋愛を成功させる

私は現在、2008年から8年間恋愛コンサルタントの仕事をしています。
恋愛コンサルタントとはその名の通り、
恋愛の悩みを解決する仕事です。

私と関わり、彼女ができた、結婚できたという報告が
述べ8,000人以上からいただいております。

これはすごい!と噂になり、
プロレスラーの藤波辰爾さんからも取材されました!

 

恋愛コンサルタントとは具体的には、なんぞや?

 

という部分を説明します。

彼女がほしい
結婚したい
童貞卒業した

といった 女関係の悩みを解決したいという男性のための
恋活、婚活をサポートするのが恋愛コンサルタントです。

セックスしたい
いろんな女性とヤリまくりたい

という性欲に対する悩みも相談に乗ることもあります。

 

こんな私ですが、実は・・・
元々、私は女性に全くモテませんでした。

ずっと彼女がいなく、21歳まで女性経験もありませんでした。

そもそも会話自体苦手でしたし、
女性の顔を見ると恥ずかしくなって、
目をそらせてしまったり、
言葉が出てこなかったりしていました。

学校の授業中に教科書を消しゴムやペンを忘れても

「貸してくれ」

と言うことさえできないヘタレ野郎でした。

とにかく恥ずかしがり屋で内気な性格でした。

今の口下手を克服した私を知っている人は
「嘘だろ?」と言う人もいます。

女性と話をするよりも、
男性と話をする方が楽しい、
そう自分に言い聞かせていました。

周りの男性は15歳とか16歳とかで彼女を作ったり、
初体験をして童貞を卒業するのに
私はそんな経験できるわけもありませんでした。

ずっとAVばかり見てオナニーばかりしていました。

だからセックスに対してすごく憧れを持っていました。

だからセックスしてる男たちを、羨ましいと思いましたが、
自分には関係のないことだと考えるようにしていました。

女性と会話するのが苦手だし、
女性を見ると何を話していいかわかりませんでした。

それに女性と会話して、
沈黙になってしまったら・・・

そう考えると女性と会話するが怖くて仕方がありませんでした。

人見知りで口下手・・・
それにどことなく、女性を美化していた所がありました。

今、思えば女性を神聖化していました。

綺麗な女性はどうせ、俺なんかと付き合ってくれないし、相手にしてくれない・・・

本当に卑屈になっていました。

女性と会話する機会があってもいつも嫌われたらどうしようと、
無難な態度をとってしまったり、
ついつい話を合わせ過ぎてしまう部分などがありました。

でもいつまでもこんな状態で人生を終わりたくないという強い思いがあり、
本当に女性について学び、行動してきました。
本当に様々な知識を学びました。

恋愛本を読んで、聞き上手がモテると書いてあったけど、
こっちが話を聞こうとしても相手が話をしてくれなかったら聞けないし、
もうどうしていいかわかなくなっていました。

恋愛本から自己啓発系の本まで様々な本を読み、勉強しました。

しかし恋愛の本を読んだり、
自己啓発の本を大量に読んでもモテることはなく、
ずっと彼女がいないままでした。

高校は男子校、高校を卒業した就職先は工場で従業員のほとんどが男ばかりで、
さらに残りわずかの女性もパートのおばちゃんでした。

私は一生をこの職場で過ごすのかと考えると、
私の人生って全然出会いのない人生だなって思ったのです。
もちろんそんな人生は嫌でした。

なのに性欲だけは強かったから毎日オナニーだけはしていましたし、
風俗にも通っていました。

そんな時、2つの事件が起こりました。

1つ目は上司との何気ない会話です。

私には、小田さん(仮名)という定年を間近に控えた59才になる上司がいました。
小田さんは仕事でも私生活でも本当に真面目なタイプの人間でした。

人が嫌がる仕事でも黙々と取り組む姿勢に、周囲の信頼の厚い人でした。
もちろん、私も小田さんが大好きでした。

そんな小田さんと仕事帰りに二人で会社近くの居酒屋に飲みに行った時のことです。

ビールと芋焼酎を3、4杯飲んだ頃、
楽しくお酒を飲んでいた上田さんが突然、
深刻な表情を浮かべたのです。

そして、私にポツリとつぶやきました。

「後藤君、俺この歳になってすごく後悔している事があるんだ。
息子のような年齢のお前にこんなこと言うのは正直、気が引けるんだけど
笑わないで聞いてくれよ。」

私は何がなんだかわかりませんでした。

「俺は女遊びなど一切せずに真面目に仕事してきただろ?
でも、そのことに対してすごく後悔してるんだ。
もっといろんな女抱いたらよかった、もっと女遊びしたらよかった
とずっと後悔してたんだ。浮気なんて最低だと自分に言い聞かせていたが、
浮気できる男が羨ましかった。このままだったら死んでも死にきれないよ。
お前は若いんだから今のうちにもっと遊べよ」

まさか、あの真面目な小田さんがこんなことを言うとは・・・

女遊びを求めていたとは・・・

もしかしたら私もこのままモテずに二次元キャラとかに恋している生活を
送っていたら死ぬ間際に後悔するんじゃないか

と思ったわけです。

小田さんの後悔の念を目の当たりにした私は、
それを他人事として考えられませんでした。

そして、これまで味わった事のない強い葛藤が心の中で起こりました。

そして、翌朝、私は一大決心をしました。

「たくさんのいい女とやりまくってやる!!」

と、後悔しない人生を送るために、強く心に決意を固めたのです。

私は死ぬ時に後悔しない人生を送るために、
たくさんの女性を抱きまくることを決意したのです。

そして2つ目が中学校の同窓会です。

それからしばらくしてから中学校の同窓会がありました。
久しぶりに昔のモテないブサメン友達と再開しました。

ブサメン友達「後藤は彼女できたの?」
私「いや、まだだけどお前いるのかよ」
ブサメン友達「当たり前だろ。なんだ、いないのか」
私「仕方ないだろ。だから風俗に世話なってんじゃないか」

本当にヤバいとこの時は思いました。

昔のブサメン仲間までもリア充になっているんですからね。

で、ブサメン仲間に教えてもらった当時流行っていたmixiというSNSでなんとかポッチャリなかわいくない女性とセックスし、童貞卒業できました。

それが21歳の時です。

それからはいくら頑張っても駄目でモテませんでした。

男に生まれたからには美人を抱きたい、いい女を抱きたいという思いが強くなり、モテない自分を何とか変えたいと思うようになりました。

そしてこのままではいけないと思い、一念発起し、アメリカに留学することになりました。

元々、海外に憧れていたこともあり、日本を離れ、コミュニケーションレベルの高いアメリカでサイコロジー(心理学)を学ぶことにしました。

アメリカのコロラド州に3年間行き、アメリカ人の
コミュニケーション能力、心理学、NLP・・・

そして3年間のアメリカの生活後、
コミュニケーション能力を身につけ、帰国!

帰国後、自分のスキルを試したいと親の反対を押し切り数日で水商売へ
スカウトマンやホストという夜の仕事をして
女性心理、ナンパ、口説き、交渉術、誘導テクニックというような女性に対するスキルを学びながら実践してきました。

数えきれないぐらいの恋愛をしましたし、
数えきれないぐらいの女性から振られました。

女性からメールの返信がなくなったり
女性が電話に出てくれなくなったり
好きな女性に告白して振られたり
振られても諦めきれずにストーカーになりそうになったり

本当にたくさんの女性に振られました。

落ち込んで、何もかもが嫌になることが何度もありました。
本当に辛い経験を数えきれないぐらいしてきました。

だけど、そのおかげでたくさんの女性と体の関係になりましたし、
たくさんの女性をGETもできました。

№1スカウトマンにもなることができましたし、
スカウト会社の代表にもなりました。

キャバクラ店の店長や風俗店の店長にもなりました。

そして、今では様々な恋愛ノウハウを自分の物にすることができ、
読者モデルの美人と結婚することもできるようになりました。

最初は21歳の童貞で消極的な性格だったため、行動する勇気もなかった私が、女性への苦手意識を克服し、出会いすれ全くなく、周りに女性がいない環境から出会いを増やしていき、自由に女性を選べる立場にまでなりました。

今は様々な経験を得て、恋愛の仕組みが全てわかりました。
女性が惚れる仕組みです。

女性がどういったことをすれば、男性の惚れるのか?
その恋愛のメカニズムを発見してしまったのです。

聞き上手というのは話させ上手な男性のことをいいます。
相槌を打つだけが聞き上手ではありません。

聞き上手になるためには、最初は男性の方から女性に話をし、女性が話をしたくなるような環境を作らないといけません。

環境作り ⇒ ここから始めて女性の話を聞く環境

こういった恋愛の関することをメール講座でお話しているのですが、それが好評で、様々な方から喜ばれています。

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