男性がエッチ中に勘違いしていること12選 – 30代男性の大人の話 –

エッチの間違いは自分では気付きにくい

まだ、一度もセックスしたことがない童貞だったり、

エッチの経験のないの少ないセカンド童貞、素人童貞などには

セックスが下手な男性が多いです。

セカンド童貞というのは非童貞だけど、長年セックスしていないような男性のことです。

 

セックスの仕方って学校では教えてくれませんから
どういう手順ですれば良いのかわからないですし無理もありません。

また、彼女や妻がいるけど、ずっと勘違いなセックスをしてる男性もいます

 

セックスが自分では上手い、テクニシャンだと思っていても実は下手だったなんてこともけっこうあります。

名前は言えませんが有名なAV男優もAV女優から「あの人とはしたくない」と言われていたりします。

 

男性側は女性が喜ぶだろうと思ってやっていても、
女性側や実は嫌がっていたり、痛がったりしたり、冷めてしまう言動があります。

女性側が嫌がるエッチをやる男性側は女性が喜ぶだろうと思っているんです。

だから、この男性がエッチ中に勘違いしていることについて学んでいただきたいです。

 

100人斬りしているようなプレイボーイな男性やいい歳した経験豊富な中年男性でも間違っていることはあります。

だから「俺は大丈夫だろう」なんて思わずに真剣に読んでいただきたいです。

 

男性がエッチ中に勘違いしていること12選

男性がエッチ中に勘違いしていること12選はこちらです。

  1. 胸を強く揉む
  2. 激しくピストンすれば良い
  3. 顔を舐める
  4. 駅弁などのAVでしか見ないような体位をやる
  5. 潮吹きとイクを同じだと考えている
  6. 顔射したがる
  7. ペニスは大きい方が良いと思っている
  8. 膣外射精すれば妊娠しないと思っている
  9. エロい言葉責めをすれば良いと思っている
  10. エロい言葉責めはダメだと思っている
  11. コンドームをつければエイズにならないと思っている
  12. 口中射精したがる

順番に説明していきましょう。

 

胸を強く揉む

女性のおっぱいを強く揉むと女性が感じると思っているいませんか?

おっぱいを力強く揉んで感じる女性も中にはいます。
ドMな女性などですです。

ドМな女性が

「もっと激しく揉んで」
などと言ってきたりすることもありますし、そういう場合はリクエストに答えるように激しく揉んでください。

 

ですが、力強く揉むと痛いと思う女性の方が多いです。

私自身の過去の失敗談なのですが、
巨乳の女性を性行為をしている時に女性の胸を私自身は優しく揉んだつもりでしたが「痛い」と痛がられたことがあります。

ですので、本当に優しくソフトに揉んであげる方が良いです。

AVなどで力強く揉んでるようなシーンがありますがあれは視聴者を興奮させるためです。
AV女優も演技をしています。

ムギューって乱暴に鷲掴みしても女性は痛がるだけです。

ただ、ドMな女性は激しくした方が喜びますから
相手がそれを求める場合などは強く揉んであげてください。

 

激しくピストンすれば良い

激しくピストンすれば良いと思っていませんか?

パンパンパンと激しく突きまくる高速ピストンが気持ち良さそうにAVを見たりしてると思いますよね。
ピストンはGスポットなどのポイントに当たらないと女性の快感は増しません。

早く動かせば良いというものではなく、最初はゆっくり動かし、変化をつけながらピストンをします。
動きも強弱がある方が良いです。

激しいピストンばかりしているとAVの観すぎだと思われてしまいます。
激しく腰を振りまくっていたら女性がイクほどセックスは単純ではありません。

 

顔を舐める

顔を犬みたいにペロペロ舐める男性がいるみたいですが、
もしやっているのなら辞めた方が良いです。

女性から嫌がられます。

気持ち悪いだけですからね。

 

駅弁などのAVでしか見ないような体位をやる

AV男優がよくやるパフォーマンスの1つに駅弁という体位がありますが駅弁はやる必要がありません。
私もやったことがありますが、女性からは喜ばれることはありません。

AVは視聴者の男性を興奮させるために作られています。
レイプ物とかナンパ物とか3Pなどの複数プレイや顔射などありますよね。

AVを真似しても女性から嫌がられるだけです。

もちろん中には本当のセックスっぽい真似しても良いAVもありますので真似したいならそういうAVを探してください。
ただ、ほとんどのAVが激しいセックスをしていたり、間違っている部分が多いから探すのが難しいです。

 

潮吹きとイクを同じだと考えている

大勢の男性が憧れる「潮吹き」ですが、潮吹きとイクは違います。
男性は射精とイクは同じですが潮吹きではイカないんです。

だから潮吹きをさせてドヤ顔をするのはダメです。

潮吹きってなかなかできませんし、コツがいるため、潮吹きに憧れを見つ男性が大勢いますが潮吹きとイクは違います。

潮吹きよりもイカせることの方が大事です。

 

顔射したがる

イク時は女性の顔にかけるのが良いと思ってる男性もいますが、
これはやらない方が良いです。

イク時はコンドームをしてるならコンドームの中にイクのが普通ですし、
コンドームをしていないのならお腹や胸にかけるのが一般的です。

間違っても女性の顔にはかけない方が良いです。
髪の毛にかかるとベタベタしますし、目に入ったら危ないですし、顔射しても良いことがありません。

 

ペニスは大きい方が良いと思っている

性器が大きいほど良いと思ってる男性が多いです。

もちろん大きい性器の方が気持ち良い場合が多いのですが、
女性の性器が小さい場合は女性が痛がることがあります。

小さい性器に合う性器は大きい性器ではありません。
つまり、お互いの性器に合う大きさが一番良いということです。

太さや大きさにこだわる必要はありません。

 

膣外射精すれば妊娠しないと思っている

外出しなら妊娠しないと思っていませんか?

外に出しても少しはピストン中に精子が出ています。

間違った避妊知識を持った男性は少なくありませんのでお気をつけてください。
外に出しても生で挿入したら妊娠の可能性があります。

エロい言葉責めをすれば良いと思っている

セックスしている時に言葉責めしたがる男性多いですよね。

「気持ちいいだろ?」
「感じるだろ?」
「どうしてほしい?」
「何がほしいんだい?」
「どうしてこんなに濡れてるの?」
「ほら聞こえるだろ?いやらしい音だな」

などのような言葉、あなたも言いたくないですか?

でも、これって上手く言わないと女性が嫌がる言葉なんです。

セックスが上手い男性が上手にタイミングを見て言えば、
より女性を興奮させることができますが下手に使えば女性は一気に冷めてしまいます。

気をつけてください。

 

エロい言葉責めはダメだと思っている

先ほどには間逆なことになりますが、
エロい言葉責めもタイミング次第では有効です。

エロい言葉責めを上手く使えばより女性を興奮させることができますし、
エロモードに変えることができます。

エロい言葉責めを言って女性が喜ぶような状況まで持っていくことができたらかなりセックスで満足感を得られます。

 

コンドームをつければエイズにならないと思っている

挿入中だけコンドームをしていたら安全だと思っている男性が多いですが、
オーラルセックスであるフェラチオでも感染する可能性はあります。

ディープキスも100%安全とは言えません。

ただ、ディープキスやフェラチオで感染する確率は低いです。
だから挿入の時だけコンドームをする人が多いです。

私自身もディープキスをするし、ディープキスも生でします。
確率が低いからです。

特に好きな女性などだったらフェラチオまでコンドームつけたくないですよね。

 

口中射精したがる

ほとんどの女性が口の中に出されるのを嫌がりますしザーメンゴックンも嫌がります。
ですから口中射精やザーメンゴックンは辞めておきましょう。

 

まとめ

これらの男性がエッチ中に勘違いしていることを改善するだけで
女性から喜ばれるようになります。

なぜならば、勘違いしている男性があまりにも大勢いるからです。

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