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店員ナンパの6つのポイント

店員ナンパの6つのポイント

店員ナンパは意外と成功する

洋服屋の店員・カフェ・歯医者の受付・居酒屋・コンビニ・美容院・フィットネスジム・マッサージ・エステ・携帯ショップ
など様々な場所のかわいい店員を見て

「いい女だな」

って思ってるだけの人が多いです。

実際に「いい女だな」って思ってもナンパまでしないでしょう。
私もそんなの成功しないって思っていた側の人間だからわかります。

でも、店員ナンパは意外と成功します。
ただ、押えるべき6つのポイントがあります。

6つのポイントさえ押さえて
店員ナンパすれば成功します。

店員ナンパの6つのポイント

  1. ルックスを改善する
  2. 店の暇な時間帯に行く
  3. 何度か通う
  4. 複数の女性をターゲットにする
  5. 同じ店で複数の女性を狙わない
  6. 口下手なら紙ナンパで良い

重要なので詳細に解説していきます。

ルックスを改善する

店員ナンパはイケメンでなくてもできますし、
若くなくてもできます。

ですが、見た目が悪いと良い結果は望めません。
なのでこちらの記事を読んで
見た目を改善していきましょう。

 

イケメンでないと女性にモテないのか?

ケメンでなくても見た目を改善していたら
店員ナンパで結果を出すことはできます。

店の暇な時間帯に行く

店の混んでる時間帯ではなく、
暇そうな時間帯を予想して行くようにします。

居酒屋なら開店したぐらいの時間帯や閉店ぐらいの時間などが暇な時間帯になります。
逆に20時とかは混んでる時間帯になります。

何度か通う

一回目で連絡先を聞くよりも、何度か通ってから聞く方が成功率は上がります。
もちろん、何度も通う場合でも毎回一言だけでも良いので会話し、
覚えてもらうようにした方が良いです。

  • 美容師
  • フィットネスジムのトレーナー
  • マッサージの店員
  • エステの店員
  • ストレッチ専門店の店員

などサービスを受ける場合は長い会話することができ、
それだけで成功率がグンと上がります。

なので、成功率を上げたいなら
サービスを受けられるお店の店員が良いです。

複数の女性をターゲットにする

店員ナンパもストリートナンパや婚活サイトで出会いを増やす場合と同じです。
数を打たないといけません。

なのになぜか店員ナンパになると数を打たない人が多いです。
ストリートナンパや婚活サイトで出会いを増やす場合と同じように数を打ちましょう。

複数の女性に同時に接点を持っていきましょう。

同じ店で複数の女性を狙わない

複数の女性をターゲットにするのは大事なことですが、
同じ店で複数の女性を狙わないことです。

女性同士繋がっていますので色々な女性をナンパしてることがバレてしまいます。
同じショッピングモールや百貨店などの隣の店や近くの店でナンパしまくるのも
バレやすいのでお勧めできません。

口下手なら紙ナンパで良い

口下手なら紙ナンパで良いです。

紙にLINEのID・電話番号・名前などを書いておきましょう。
ここで書く名前とLINEの名前は一致させておいた方が良いです。

なのでLINEの名前を変な名前にしてる場合は直しておきましょう。

まとめ

複数の店員に挨拶をしたり、一言話したりして好印象を残しておき、
後日LINEを書いた紙を渡すというのを複数人の店員に行います。

私としては30人の店員には紙を渡してほしいのです。
最低でも10人の店員に紙を渡してください。

10人の店員に紙を渡して一人もLINEをくれない場合は
やり方が間違っているなど問題があります。

ナンパというのは合コンや婚活アプリなどと違って
彼氏がいる女性や既婚者の女性なども混ざっているため、
どうしても成功率が悪くなります。

そういう部分も考えて複数の女性に紙を渡すことが大事になります。
しっかりと覚えておいてください。

ぶっちゃけ店員ナンパはストリートナンパや婚活サイトよりも簡単です。

婚活サイトはライバルが多いですし、
ストリートナンパはライバルが少ないですがストリートというだけで警戒されます。

そして、ライバルが少なく、警戒心もストリートナンパより低いのが店員ナンパです。
店員ナンパも他の出会いの場と同じように場数を踏み、
声をかける数を増やせばかなり良い出会いの場になります。

つまり、店員ナンパやってないのはかなりもったいないわけです。
異業種交流会・合コン・街コン・相席居酒屋・ストリートナンパ・婚活サイトなど
色々出会いの場はありますが店員ナンパやってる人が一番少ないのではないでしょうか?

絶対みんな損しています。